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ラブライブ!フェスについて書けなかった小話 

翌日にすぐ感想を書いた記事はあげたんですけど、そこに書ききれなかったことや書き忘れたことを今回は書き留めておきます。
と言っても、もうだいぶ時間が経ってしまったのですが。


カメラワークのすごさ
µ'sの頃はよくも悪くも無難なカメラワークにとどまっていた印象でした。しかし、Aqoursに入ってからカメラワークの点でもより再現度を高めようという努力が各所で見られるようになります。
そして、それはLVでも同じでした。
印象的だったのは、みらぼくのサビ前で斜めに割れるやつとか、Saint Snowのなんかの曲で2人に分割されるやつとかですかね。
その他にも、アニメ映像をなるべく再現しようという跡が数えきれないほど多数見受けられます。これは、µ'sの頃にはなかった進歩だなあと素直に感服です。
カメラワーク的なこととはちょっとズレますが、みらぼくの最後で伊波杏樹さんバッチリ抜かれてるときに、「本気で」を「チャンスを」って歌詞間違えてたのが口の動きでもろ分かってしまいましたね。まあ9人で重なってるところが口パク(正確には口パクではないだろうが)なのはだいぶ前から分かっていたことですが、完全にバレてしまいました。


スノハレを当時とは全く違った感情で受け止めている事実
こうやってぼくのメモに残ってるんですけど、なんのことか忘れてしまった()
当時のぼくは何を思っていたのか、気になる。


イェッタイガーよりも曲中の「おおお」とか「foo」のがうざくね?
先日、木谷さんが「家虎根絶」などとバカげたことを本気で実行する旨を述べていましたが、そんなことよりも問題視されるべき点はいくらでもあると思います。
個人的に一番ウザいのは、ちょっと舞台上で二人が触れあったくらいでいちいち反応して「fooooooooooooooo」とか叫ぶゴミどもです。お前ら大して百合好きでもないくせにいちいちうぜえなあと思いながらライブに参加しています。
そもそも、「イェッタイガー」を問題視して曲中の他のコールが問題視されないことへの論理的な答えは存在しないと思っています。所詮、アニソンライブ文化の伝統"のようなもの"にすがっているにすぎません。
fripSideやRoseliaで言われる「無音を聞いてほしい」というのは主張として一定の理解は示しますが、どこかもどかしいところもあります。最も、主催者側の決めたルールに従えないなら去れというのはその通りでしょうが、反対に発信する側が想定していない反応を遠ざけすぎではないかとも思います。そういう点で、fripSideはある程度芯の通った発言かと思いますが、Roseliaやブシロード側の発言は全く持って意図が感じられない、うっすいものだなあと思ってしまいます。

他には、スノハレでオレンジに染まったくらいでいちいち騒ぐのもどうなんすかね。
ゆーてµ's時代を知らない人も結構多いでしょうし座席によっては感動するのも分かりますが、それこそ黙ってオレンジを灯してソロを引き立てるのが客の役目ではないでしょうか、という意見を述べておきます。


やはり強調したい伊波杏樹さんの凄さ
舞台中心に活動されていることも大きく影響しているのだと思いますが、本当にライブを見るたびに演技力の進化が加速度的に進んでおり驚かされるばかりです。一体どこまで成長すれば気が済むのでしょう。
もちろん本人の努力の賜物であることは言うまでもありませんが、それをさらに増強させているのが「ラブライブへの想いの強さ」であることもまた言うまでもありません。
これは見える部分からのオタクの勝手な推察でしかありませんが、Aqoursメンバーの中で最もラブライブのことが好きで大事に思っているのは伊波杏樹さんでしょう。今となっては9人みな等しく想いを共にしているかもしれませんが、「ラブライブが好きだ」という熱量を長い間高く持ち続けているのは伊波杏樹さんがナンバーワンで間違いないと思っています。だからこそ、オーディションの末にAqoursのセンターに選ばれている側面もあるでしょうし。
これは先の感想記事でも強く述べましたが、やはりこの想いこそがAqoursを引っ張り、ラブライブ!サンシャイン!!を引っ張り、そしてここまでラブライブ!そのものを引っ張ってきたのだと思います。当然µ'sなくして今のラブライブは存在し得ないわけですが、それと同じくらい、いや、それ以上に伊波杏樹さんなくして今のラブライブは存在していないでしょう。
この"奇跡"のキャスト選定に最大限の敬意を表します。


ユニット間の交流の少なさ
さて、残り2つはラブライブ!フェスへの「不満」のような部分です。個人的にはそこまで大したこととは思っていませんが、それでもやはりフェスという形態をとる以上期待があったのは間違いないです。
まずはユニット間、というか無印・サンシャイン・虹の3コンテンツ間での交流がほぼ無かったことです。
確かに、最後のあいさつ以外で29人(28人)が並ぶことは一度としてありませんでしたし、ごちゃまぜで歌ったり、あるいは互いのコンテンツの曲を歌い合うようなこともありませんでした。
しかし、これは初回だしある程度しゃーないのかなと思っています。ぼく自身が想定していたことでもあるのでなお被害が少ないものと思いますが、µ'sが新シングルを発表したこと・新プロジェクトの発表も含めて「今回が一度切り」というわけではなさそうなのも理由の一つとして挙げておきます。
それでも、ラブライブのライブでは最後にアニメエンディング曲を持ってくることが多いですから、全員集合したところで無印とサンシャインから1曲ずつ、二日間で全4曲を歌うくらいはやってもよかったのでは?とは思いますけどね。それくらいなら、歌詞さえ覚えればそれ以外の負担はほぼないでしょうし。


宿題として残ったサニソン
そして、コラボで最も期待されていたのは間違いなくこの曲です。
これこそファンの間で勝手に過熱してしまった感は否めませんが、それでも多くのラブライバーがこれを望んでいたことでしょう。ぼく自身、このためにここまでラブライブを応援し続けてきた部分は無視できないほどに大きいです。
しかし、これも新プロジェクトの始動によって先送りにされた可能性はあるのかなあと思っています。さすがに運営側が前述の過熱を把握していないことは有り得ないですから、何らかの理由があって披露されなかったことは明白ですし。
他には、アンコールが無かったこととあわせて考えると、本当は2日目アンコールで披露したかったが鬼頭明里さんが出られないからやめたという説もなくはないのかなあと思います。片日だけ披露するなら2日目一択ですし、両日披露するとしても一人欠けた状態で歌うことを誰かが嫌った可能性は十分考えられます。
他にも、昨年アニサマで放課後ティータイムが復活するということがありましたが、そういったアニソンフェス系のイベントで披露される可能性もゼロとは言えないのかなあと思います。一度ラブライブ!フェスが開催されてしまった以上、他のイベントでの初披露はちょっと受け入れ難い部分もありますが。



ということで、以上がフェス直後にぼくがメモっていたその他の書きたかったことでした。
概ね書けたような気がするので満足です。ありがとうございました。

また、次回以降が存在すれば、今度こそは現地で参加したいですね。
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カテゴリ: ラブライブ!

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中須かすみさんをお迎えしました。 

今日、ブログ更新したつもりでいたら更新してなかったので。





これは裏話なんですけど、本当はこの動画の冒頭20秒くらいカットしたつもりだったのが、忘れていました。
結構悲しんでいるのですが、まあいいか〜となっています。







クソ動画もあげたので、時間ない方はこちらをぜひ。

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何物にも代えがたい存在 

昨日、「LoveLive! Series 9th Anniversary ラブライブ!フェス」のライブビューイングへ参加してきました。
現地のチケットは結局掴むことが出来ませんでしたが、ライブビューイングはなんとか山手線内で確保できました。
ライブビューイングで2日とも行くのは渋いかなあと思い、初日は直前の機材開放まで希望を持たせて2日目のみ押さえました。結局現地はとれなかったんですけど。

良かったのは言うまでもありませんが、やはり、それだけでは片づけられない充足感のような、これまで参加してきたライブでは全く経験したことのない感情に包まれました。

初日のセットリストをざーっと確認して
・虹は残りが来そうだ
・Aqoursは日替わりっぽい
・アンコールなし、サニソンなし(2日目で変わる?)
あたりを考えながらライブビューイングに参加しました。


特別Aqoursが好きということもありませんから、未体験HORIZON初披露(違うかも?)とかは今さら刺さりませんでした。
いい意味でいつも通りのAqoursというか、まさにフェスの開幕にふさわしい演目でしょう。

虹は先月1stライブに参加したばかり*1ですから、言っちゃ悪いですが焼き直しみたいなもんです。
個人的には2日目5人の方が好きな楽曲が偏っていて予期せぬラッキーでした。
本当にいいなあ・・・と改めて思いなおし次へ。

Aqoursユニットはそんなにと思っていたのですが、1曲目の「近未来ハッピーエンド」がなぜかぶっ刺さってしまいました。
伊波杏樹さんの演技力、一体どこまで進化してしまうのでしょうか。見るたびに表現の幅がグングン広がっておりただただ驚くばかりです。
また、単純に曲がこんなに良かったかと・・・。




間奏のギター・シンセソロもライブ補正か分かりませんが、めっちゃエモく感じました。最後のフォールとかやばいっすね・・・

予想外の爆撃をくらったところで、他はある程度落ち着いて見れた気もします。
Guilty Eyes Feverはさすがに予想外の選曲でしたが、好きな曲というわけでもないので。
Happy StrawberryじゃなくてStrawberryなんたらじゃないんかとか思うくらいには余裕ありました。Trapper。
全体的にはAqours1stで披露された曲中心で、結構心には響きました。
あれだけブルーレイ積んで参加したライブですからね。

Saint Snowも前見たときよりだいぶパフォーマンスのレベルが上がっていたような気がします。
32人ってあと3人誰や?とか考えてましたが、A-RISEですよねそりゃ。これは最後の挨拶でも触れられるのですが。

ユニットが終わってAqoursいくぞ~と思ってたらまさかのµ'sでぶったまげてしまいました。
LVの周りもそんな感じでしたし、なんならµ'sの時だけ立ってる人もそこそこいて、やっぱすげえなあ~と思いました。
そして、ぼららら。もう言葉はいりません。ただ、あの9人が画面越しにでも実際にライブを行っている、その事実のみで十分です。
さすがに涙があふれてしまいました。µ'sの頃真剣にラブライバーやってた人間は全人類そうでしょう。
逆にLVで良かったのかもしれないとさえ思いました。µ'sのライブはファンミを除けば全部LV参戦でしたし、逆に思い出がいろいろ蘇ってきた部分もあるのかもしれません。
周りの声の大きさも今までとは比べ物にならないほど大きく、またぼく自身もそうだったことでしょう。

しかし、本当に不思議なことで体は覚えているんですよね。
ぼらららのコールなんて、それこそファイナルの時以来まともに確認もしてなければやったこともないと思うのですが、それでも手に持ったペンライト、いや、ラブライブレードは勝手に動きますし、口も勝手に動いてくれます。
きっとメンバーから「一緒に歌って!」と言われていれば、歌詞の表示などなくても容易に歌うことができたでしょう。
高校生のおよそ2年間、必死になって追い続けただけのことはあります。そう簡単には忘れませんね。それ以上の期間やってたはずの将棋の定跡とかほとんど忘れたんですけど。

曲が終わるとMCです。これはµ'sも繰り返し言っていましたが、緊張している様子などは全くなく、むしろリラックスさえしているように思えました。
本当にあの頃見ていたわちゃわちゃ感がそのまま2020年の今にワープしてきた、そんな印象です。

そして、今回一番の涙腺刺激ポイントはMC中の自己紹介でした。
"いつも通り"にシカちゃんからでしたが、コーレスはもちろん予想の範囲内。「チョットマッテテー」など突然見知らぬ人に話しかけられたとしても反応できるレベルで細胞に刻み込まれています。
しかし、そこではありません。「ケガをしない、ケガをさせない・・・」の"いつもの"挨拶。これは完全に予想外でした。
幾度となくライブで、そしてブルーレイの映像で聞いてきたこの挨拶。さすがに耐えきれませんでした。
ちょうど斜め後ろあたりにいた女子2人がそこで泣く声が聞こえて、「ああ、やっぱりそうだよな」と。これを待ってたんだよなと。

その瞬間でしょうか、完全にµ'sの世界へと引き込まれたのは。
ファイナルライブから3年と9か月半が経った今、完全にµ'sのライブが帰ってきた。間違いありません。

そこからはもう"いつもの"ライブです。淡々とコーレスをこなし、トロッコ中心のアニメ挿入歌メドレーへ。
1期から順に2期へと流していくのが、やはりたまらない。完全にコレなんですよね。
なんだかんだµ'sの曲で一番印象に残っているところの「START:DASH!!」は、やはりいいものがありました。
もちろん欲を言えばしっかりフォーメーション組んで踊っているところが見れたらということにはなりますが、そんなのは些細なことです。頭の中にはこれまでの数々のライブの映像が鮮明に描かれます。
1曲1曲をしっかり噛みしめながら、確かに受け取りました。

そして最後の「Snow halation」。
µ'sを、ラブライブを代表するその1曲によって、また1つ歴史が刻まれた瞬間でした。





思い返せば、ぼくがちょうどラブライブと出会ってハマろうとしていたその瞬間にこの動画が投稿され、完全に虜になってしまったのでした。
多くのラブライバーにとってそうであるように、ぼくにとっても、とてもとても大切な楽曲です。
ライブビューイングではありましたが再び見られたことに、最大限の感謝。


さて、µ'sが終わると最後はいよいよAqoursです。
初日とは違ってµ'sを受けてのAqoursの「届かない星だとしても」。これはさすがに大正解がすぎます。
発売当初から(月並みですが)µ'sのことを指して歌っていると言われていたこの曲を、まさにこの場で、µ'sから受けたバトンを繋ぐはじめの1曲として披露する。
初日とは違った、しかし、確実なメッセージを持って披露されたこの楽曲に、Aqoursの9人の想いがどれだけこめられていたのでしょうか。

また、2日目に「未来の僕らは知ってるよ」を持ってきたあたりも言葉になりません。
伊波杏樹さんはじめAqoursのメンバーのみんなは、やはりµ'sというあまりに大きすぎる存在を背負うが故のプレッシャーもあったことでしょう。
でも、それが今回フェスという形で1つ区切りを迎え、あまりに重いプレッシャーから解放され、MCで「µ'sが大好きです!」とようやく胸を張って言うことができたのです。
もちろん彼女らはずっとµ'sのことが大好きで、ずっとラブライブのことが大好きなのは今さら言うまでもありません。それでも、軽々しくµ'sのことを口にすることもまた、長い間出来なかったのです。
最近になって少しずつ共演もするようになり、そして今日のフェス。ついに全力で「I live, I live love live days!」と叫べる日が来たのです。
初日のAqours→µ'sの流れの中で披露するのではなく、初日を受けて、2日目のµ'sを受けて、そして今のラブライブはAqoursが引っ張っているんだ、引っ張っていけるんだという強い意志を確立できたからこそでしょう。

最後はAqours始まりの曲である「君のこころは輝いてるかい?」。
この曲が発表された当時はまさにµ's全盛期ですから、これをフェスの締めくくりとして披露することは感慨一入でしょう。


最後のMCはあまり詳細を覚えていないのが正直なところです。
あぐぽんの「もうちょっと喋っていいですか?」とか、田野アサミさんの32人とか、断片的に残ってる感じ。
えみつんの「ただいまとは思ってなくて、穂乃果が、絵里ちゃんが、・・・、みんなのそばにいたから」とか「µ'sic forever」とかはやはり印象に強く残っています。

そして先に述べた伊波杏樹さんの「µ'sが大好きです!」。これに尽きます。
これどのタイミングで言ってたか覚えてないんですけど(Aqours演目途中のMCだった気がする)、本当に震えあがりました。
今までどれほど言いたかったか分からないこの言葉を、このような場で、最高の形で胸を張って言える、これ以上のことはありません。




かなり長くなってきたのでまとめます。
今回のHPT諏訪ななかカラオケは80点くらいかな~wとか、触れてない曲が他にもいくつかありますが。

「ラブライブ!」はぼくにとって本当にかけがえのない存在だし、それはこれからも変わることはないでしょう。
今後の展開にさらにモチベーションが上がったとかそういうわけではありません。最後の最後で発表だけされた新プロジェクトに大きな期待があるかと言われればそうでもありません。
しかし、高校2年間を捧げ尽くした、その事実は変わらないのです。
µ'sのことはいつまでも忘れないでしょうし、当然Aqoursや虹ヶ咲のことも忘れることはありません。
いつまでもぼくの人生の軸の1つとして心の中に刻み込まれた思い。ずっとずっと残ることでしょう。

「ラブライブ!」との出会いがぼくの人生を大きく変えたように、「ラブライブ!フェス」が新たな人生の転換点になったのはもう間違いありません。いや、人生の転換点にしなければなりません。
それほどまでにぼくにとって「ラブライブ!」は大きな存在なのです。他にこれまで追ってきた各種コンテンツや声優では代替がききません。

これもまた月並みな、あるいは陳腐な表現かもしれませんが、「ラブライブ!」に恥じない人生を送らなければならないと、本当に強く思いました。


ありがとう。
そして、これからはもっとよろしくね。
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μ's Final LoveLive!〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜感想 

ということで!両日LVに参戦してきました。
感想を前回みたいにつらつら書いてもいいんですが、正直言いたいことはだいぶTwitterで言い切ったので今さら書く気にならない。


とにかく今は「ありがとう」ですね。
ラブライブ!に出会っていなければ東大に受かっていたかどうかも分かりませんし、自分の人生に良い意味で影響を与えてくれました。
おそらく一生µ'sの曲は聞き続けるでしょうし、まだまだ長い付き合いになりそうです。
そんなコンテンツに出会えたことに、そしてそんなコンテンツを作り出してくれたことに感謝です。
µ'sの9人はもちろん、周りには数えきれないほど多数の関係者の協力がこの6年間であったことと思います。
そういった方々がいなければ今のµ'sはないんだと思うと、やはり感慨深いですね。

これからはµ'sからAqoursへとシフトしていくものと思われます。
直近ではスクフェス感謝祭がまさにそれでしょう。
µ'sの18人の思いが、Aqoursの18人へと受け継がれていくのだと思います。
µ'sへの愛は今後とも忘れませんし、Aqoursの今後の活躍も当然見守っていくつもりです。
そして、またいつか、µ'sがステージに立つ日が来たら嬉しいなあと思います。






「無謀な夢から始まって 奇跡のようにすべてが繋がって
どうなるんだろう? ドキドキで毎日が冒険だったよいつも」
―MOMENT RING (µ's)

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ファイナル 

BD先行、HP先行、そして今日の一般全部外しました。
LVにします。

ごちうさBD買って抽選しようかと思います。
普通にアニメ見て普通にハマりました。
BD全巻そろえるまである。



それと、キリがいいので今日からTwitter本垢しばらくログアウトします
最後2週間くらい頑張りたいと思います。







「だってその苦しさもミライ 集まったら強い自分になってくよ」
―僕らは今のなかで (µ's)

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